BM日記

7月1日
ビデオデッキが壊れた。
が、金が無くて買いなおせない。
シット。


7月2日
どうやらWWEのPPVが近日あるらしいが。
はやくビデオを買わないとなー。
…しかし、13忍者のシナリオ作成とか準備とかでヒマが無い。


7月3日

攻殻機動隊フィギュア。
黒いトクサが出たので怒りのあまり廃棄。
もう買わん。


7月4日
つき指した。
明日は13忍者のセッションだというのに大ピンチだ。
指が太くなった気がするが、たぶん気のせい。
とりあえず湿布して寝る。


7月5日
セッションはICレコーダーの電池が有ったのと、石川さんがメモを取ってくれてたのとでなんとかなった。
あー、指いてぇ。
セッションの中身は例によってCDSの方で公開する。
んー、今回は”いかめし”かなぁ…”ふぐさし”はイマイチ(謎)。
その後は打ち上げで新宿に行く。

<皇帝ヤモンカイザー誕生>
「老辺餃子館」
ここでは皇帝餃子という皇帝をまるまる1人煮込んだ餃子を出してくれるらしい…。
今ある餃子というのはこの餃子の模倣であり、餃子が耳の形をしているのはこれに由来するという。
(民明書房刊「ザ・ギョーザ」より)

というわけで銅鑼を聞くためやってきた一行(俺、ダンナさん、石川さん、だいすけさん、Dandan、ヤモン)。
もちろん皇帝餃子を頼み、銅鑼を聞きまくることにする。
待つ間には一応セッションの反省会っぽいこともやってみる。
今回もまずますの成功だったようだ。
……ダンジョンに入らなかったんだけどね。
もちっと強引に進めた方が良かったかな?。
ま、メンバーはこのぐらいのペースでも良いと言ってくれたのだが。
自分の採点では60点くらい。
全員の見せ場を上手く作れなかったのが反省点。
なんか”ゴートス信者大突撃”が一番盛り上がったような気もする(笑)。
…またやりたい(おい

そして。
そんな話をしていると遠方より銅鑼の音来る!。
盛り上がる一行!!。
というか盛り上がりすぎ!。
もちろん最敬礼である、全員で両手を挙げて

『わぁーー(強襲)』
『うぉーーーー(強襲)』


の形にて皇帝餃子に礼を尽くす。
銅鑼の音と相まって、いつも以上に強襲感があった。
さすがは皇帝餃子、素晴らしい!。
酒も大して入ってないのにテンションMAXの一行。
店の人もノリノリで、長めに銅鑼をやってくれた!(気がする)。
満足!。

味?
なんか薄くてよくわからん。
大根もちが無かったのが残念。

皇帝餃子より水餃子セットのが美味しかった…が、充実度では皇帝餃子のほうが遥かに上。
次回もカイザーで。

そして最後に食券が当たるくじ引きがあった。
ここで。
なんと。
他の全員は外れたのに。
まったくありえないことにヤモンが当てやがった(爆笑)。
その瞬間今年のヤモンのあだ名が”皇帝”に決定した。
ダンナさんからは”皇帝ヤモンカイザー”なるイカす四股名も送られた。
デジモンに出てきそうだな。
つーか、もともと”モン”だしな(意味不明)。


7月6日
過酷なセッションが終わり、一息ついた。
石川さんに前回のリプレイの音声データを貰ったので聞きながらプレイリポートを執筆。
笑える。
あきらかに無駄話が多すぎるが(笑)。


7月7日
録音のおかげで執筆快調。
スカスカだった内容がちゃんと読めるくらい濃くなった。
…半分以上は無駄話な気もするが。
つか、まあ無駄とはいえワールドに関係する無駄話もしてるので全部無駄というわけではない。
俺はむしろこういう”キャラクターがするであろう無駄話”は積極的にするべきだと思う。


7月8日
12:00頃   ビデオデッキが届いた
12:20頃   セッティング終了
12:21頃   WWEのPPVの放送スケジュールを確認する
12:22頃   「7月8日 9:00〜12:00」ということを発見する
12:22:30  ヤモンを呪う
13:22:30  ヤモンを呪い終わる


7月9日

プレイリポート→シナリオ調整→プレイリポート→セッション→プレイリポート→シナリオ調整…(エンドレス)


7月10日
<TRPGセッション準備>
セッションのためにメイジナイトの人形を買い漁りに行く。
色を塗る時間が無い人にはピッタリの小道具だと思いました。
騎馬も100〜200円で手に入るので、かなりコストパフォーマンス良!。
メタルフィギュアは高いからなぁ。

<ターンマーカー>
イニシアチブ管理のためのホワイトボードとマーカーを買いに行く。
もちろんそのまま使えるようなものは無いので工作。
小学生に戻った気分。


7月11日
明日はセッション。
…さあ、徹夜で準備だ。


7月12日
<13忍者セッション 第5回>
ありがたいことに第5回まできましたよ。
今日はダンナさん、石川さんを迎えての例会。
レインボーの右近、ヤモン、ジェック、ゲドボンも参加。
割と大人数。
セッション後はダンナさんも交えてガストへ。
なぜかファイアーエムブレムの話になる。
1%クリティカルジェックが2回くらってる:レインボー記録

<本日の決定稿>
サモンネイチャーズアライはウルヴァリンの声で。


7月13日
ドラゴンスターやりたいなぁ(ヒマが無い)。
ガンダンサーはマトリックスorリベリオンで楽しいぞ!。


7月14日
今週はサードではなくセカンドをやることになった。
急に、人生が楽しくなった。
体が軽くなった。
食欲が増進した。
口ではなんと言ってても体は正直だなぁ。


7月15日
日記を書くというのは文章力の向上に繋がるとどこかで読んだのだが。
…おい、聞いてるか?
俺の「文章力」よ。


7月16日
週末のセカンド用にあらためてセカンドのルールブックを読み直す。
…感動した。
あちこちにTRPGに対する情熱や、楽しみ方へのアドバイスが散りばめられている。
精神的に深い。

セカンドのDMGにはDMするための心構え、そのための理論が書かれている。
このルールはこういうことを表現するため/こういう考え方のために存在している、ということが書かれていて説得力がある。
「これはAD&Dの本なのでTRPG一般については書かない」
と、あるが、やはりTRPG自体がマイナーな存在であったため一応書かれているのだろうか。

サードのDMGには”監督しろ”と書いてあるだけだ。
あとはルールの羅列。
セカンドの精神性を全て踏みじった上にサードが成立している。
鼻っから好きになれるわけがない。

ひとつ考えられるのは「プレイヤーもDMもセカンド的TRPG論をすべて理解したうえでサードに進んでいる」ことを前提として書かれている、という見方。
これはありえる。
だが、新規参加者はどうなのだろうか。
あのパワープレイ的データの塊を見てどういったプレイスタイルや方法論に辿り着くだろうか。
TRPGの楽しみを知らずにプレイすることにならないだろうか。

”PCを数値でしか見れないプレイヤー”
”有利な選択しかしないプレイヤー”
”ゲーム中にルールにばかりこだわるプレイヤー”
”勝利することにしか興味が無い競技プレイヤー”
サードはそういった畸形プレイヤーを大量に産み出すだろう。
現にその兆候が見える。
いいのだろうか。
TRPGの未来をサードに託しても。


7月17日
最近日記の更新が遅れている。
検討した結果、更新できる時間を作らなければいけないという結論に達した。
水曜、土曜に更新することにする。


7月18日
セカンドの準備…朝7時までかかった。


7月19日
久しぶりの”サードじゃない”例会。
全員の目が輝いていた。
ジェックは気合のあまりアイスを買ってきた。

<黒い牙キャンペーンA&B同時進行>
参加者:右近、ヤモン、Dandan、ック

1人が2キャラを操っているので、いつもより大変。
それでもさすがに慣れたキャラクターだけあって全員使いこなしていた。
(日が浅いヤモンが大変そうだったが)

<あらすじ>
アロフロス王国をまたにかけて奮闘するパーティA&B。
すでに国中に名の知れ渡った英雄たちである。
ダークエルフと”黒い牙”の残党を追ううちに、謎の海図を多数発見。
それを手がかりにしてはるか北のガーベイジ諸島を目指すことになる。
海へ!。
昔から親交のあった船乗り”シャチ”がいなかったので新しく”シャーク”に頼むことにする。
北周りは蛮族の船が出るので南回りの航路で。
怪物の襲撃あり、暴風雨ありと多難な航海。
ティグラスの港町バルグに寄港する寸前で今回は終了。

セッション後は疲れたので即寝。
ヤモンはスケベしに出かけた。


7月20日

永井豪コレクションを買ったらハニーが出たそしてジャンプの全員応募の遊戯王パックが届いたターンエンド!


7月21日
最近なぜかちょっと涼しい。
冷夏は大歓迎。
ビューティフル=タチバナも可。


7月22日
ちょっとずつやっているGジェネ。
開発のやり方や説得の方法がぜんぜんわからんのでひたすら突き進みまくりの殺しまくり。
さよならプルツー。


7月23日

(1)ドラゴンスターがやりたい
d20システムのサイバーパンク&SFもの。メタヘとトラベラーとD&Dの良いとこどり。マトリックスばりの銃器マスタープレステージがアツい。

(2)スパロボRPGがやりたい
システムとかせっかく右近と考えたのに、やるヒマがねぃ。

(3)セカンドがやりたい
やる。

(4)D&Dがやりたい
氷河の谷に入ったところなので…これからという時に中断中。無念。

…と、いう全てを振り切ってアレをやるのは…(泣)


7月24日
<ゲーマーな俺>
家でゲームをやる時間はほとんど無いが、外ではちょっとやっている俺。
ビートマニア2DXはレベル7の曲がクリアできるようになってきて嬉しめ。
ダライアス外伝は全コースのスコアを出そうと奮闘中。ボム無しで進むのがツライ。
カプエスならぬエスカプもちょっとやってみる。ヒューゴはダメキソだったので青い人で。
あくまでもヒューゴがダメキソだったため。
キソ。


7月25日
<準備中:修羅場>
明日はセッションじゃーーー!!ゲフーイ!(壊れ中

13忍者。
オープンスタイルにしたもんだから毎回設定の量だけ増えていく。
今回の「秘密の工房とほとんど関係無い編」は(信じられないと思うが)なんとルーズリーフにして20枚強。
我ながら書きすぎ(笑)。
指が痛い。

常に”この経験がいつか何かの役に立つ”と思って書いているのだが。
俺の何かのスキルの向上には役に立っているのだろうか。
考える余裕が無いのでどんどんと新しい事にチャレンジするしかない。
止まるのは嫌い。
サモンネイチャーズアラーイ!
(邦訳:少年よ、ウルヴァリンの心を持てbyクラーク)


7月26日
<13忍者>
13忍者の日。
参加者はダンナさん、石川さん、だいすけさん、Dandan、ヤモン、右近、ジェック。

用事があったのでBMは3時ごろ会場を訪れることになった。
プエルトリコ大会が開催されていた。
夏といえばプエルトリコ。
プエルトリコといえば夏。
日本の夏がやってきた。

田端のマックにしてやられる。
まあ「してやられ8段」のDandanにはかなわないがな。
「してやられ初級」の俺には”マックシェイクストロー無し”はややキツめだった。
だいすけさんの助言に従ってそのまま啜ったりフタですくって飲んでみたりした。
つーか、すでに溶けまくっていたのでストロー無しでも余裕だった。
…「してやられ2級」に昇格!!。

それが終わったので遅延モカをもらわないうちに本編突入。
やはりサイラン=ベジータは却下され、サイラン=ヤムチャで安定した。
そしてケイト=ランチ説が濃厚だったので持っていけば良かったと後悔。
(いや、デカイのがどうこうとかホルスタインがどうこうというあらぬ疑いをかけられぬための予防策だったのだが。)
セッションは…いつもながら右近が突っ込んで死に、いつもながら石川さんが戦術的撤退を進言した(笑)。
次回はパーティ分裂決定的。
楽しい。
個人的には”難民vs市民”が見たい。

終わった後は例によって反省会へ。
おつかれジェックは疲労困憊していたので離脱(地元開催も定期的にやらないとジェックが死ぬなぁ。)
皇帝がマニア罠層…いや、間に合わなそうだったので近くの中華料理屋となる。
広い部屋だったのだが、部屋の半分に人がみっしりと詰まって食事するという親睦っぷりを見せた。
途中であやさんも来た。
聞いて見るとどーん太郎がまだ残っているらしく安心。
…無くなったらまた買いに行かなきゃいけないもんな。
で、反省会。
プレイの反省もしつつ、サードの問題点について語って食が進む(3.5で大幅に変わるので現在進行形のキャンペーン(13忍者)への影響が難しいところだのう)。
酒の肴はレンジャー、ファイター、バードの3ダメトリオ。
サードに唯一役に立つ点があるとすればそれは食が(略

トリビアの白水:フィーヴァードエネミーは命判にボーナスが無い!(驚愕)


<龍脈>
そしてそのままダンナさんと龍脈の通り道であるPAG邸を襲撃。
「ブラックホークダウンの真実」を見ながらイラク・北朝鮮問題や日本の戦後補償について語る。
今日のテーマは”白人の社会”。
資本主義を押し付けるやり方は果たして社会の淘汰の流れの1つなのだろうか?。
東京裁判とドイツの戦犯裁判の違いとかどうなん?。
結論は”やっぱ、イエローは損”。

「ダーククリスタル」っつー人形劇の映画を観る。
世界観を表現する事に力を入れまくった映画。
おそらく興行的には大失敗なんだろうが、こういうコダワリの作品は好き。
スピーダーならぬATATが森を疾走するシーンがイカす。
観ているうちになぜかスターウォーズを観たくなった。

PAGにサードのことを話してみたら、なんとなく好感触だったので勧誘しておいた。
D&Dの最初のヤツはやったことがあるらしい。
試しにセッションの記録を聞かせたら
「キ●ガイだ」
と冷静に言いやがった(笑)。
…サードの刑だな(ぉ
サモンネイチャザラーイ!!


7月27日
K氏の所に突撃。
彼はイカす男で
「●●がダメらしいよ!」
と教えると喜んでそれを集めるというダメなもの収集人(本人は否定)。
ちなみに俺と同じくビーストウォーズ好き。
グリーン●リーンっつーダメなものを観た(観させられた)。
人間、不思議なことにダメと言われると良い所を探して観ようと思うものだが。
…ダメ!!(笑)。
ヴァロックみたいなヤツがいた(ヒント:妹)

ダンナさん、PAG、K氏の3人で肉を喰らいに行く。
狂牛病安定。
ダンナさんがニンニクやレバーなどを好んで食していたのが印象的だった(笑)。
…なにかをやらかすつもりなのだろうか(ぉ
昼飯の時のテーマは「ダメなメイド居酒屋とか(?)」で、俺はヤモンのことをみんなに教えておいた。
親切心。
ていうか老婆心。
俺のことを老婆BMと呼べ!。
大麻婆じゃないぞ!(危)。
サモネチャラーイ!!

あと、俺はリミッター値が低いことが判明。
いろんなアレとかアレとかを許容できない。
っつーかロリは無理。


7月28日
<昼飯考>
件の世界最強の蕎麦屋のおかげで他の蕎麦屋に行けなくなった。
困る。

旨いものを知ってしまうと臆病になる。
費用対効果を考えてしまうようになる。
「あそこで●●円のもののほうが、ここの△△円のものより美味いんだよなぁ…。」
困りぬく。

まあ、某ラーメン屋のおかげでラーメン屋にもほとんど行ってないのだが…。
グルメぶっているつもりはない。
ただ、金がもったいないと思うだけ。
やはり俺はリミット値が低いのか?。
それとも世の中くだらない店が多過ぎるのか?。
多分両方。

…っつーわけでコンビニのパンを喰らう。
間違ってる。
サモネチャライ


7月29日
<サモンネイチャーズアライ考>
サモネチャライはサードをプレイする上で必須の技能です。
確実に身につけ、プレイングの向上に役立てましょう。
とくに外人のプレイヤーは、これをできない人物を軽蔑する傾向があります。
向こうのTRPG界では”できて当然”のスキルです。
日本の常識、世界の非常識
これからは世界に目を向けグローバルなアビリティをラーニングしたいものです。

・発声編
基本はダミ声です。
どうしても苦手と言う人は冬の海に向かって喉から血が出るまで叫び続けましょう。

テンポは”タン・タン・ターン”
”サモ・ネチャ・ラーイ”と区切って発声します。
ラーイの部分はL発音なので巻き舌にならないように注意。
”ラ”を強めに、かつ大きく発声するようにすると良い。

ビブラートができる人は”ラーイ”の”ア”の部分で適度にかけましょう。


・動作編
3動作に分かれます。
それぞれで動作を切りテキパキと機敏なモーションを心がけましょう。
これがスムーズで無い人間はアメリカでは出世できないそうです。

動作1 サモ
右手で空間を抉り取るようにして前方をひっかきます。
ダイナミックに、ふりかぶっていきましょう。
フォロースルーも曲線を描くように。
ザ=ハンドの空間を削り取る能力のイメージで!。

動作2 ネチャ
同じく左手で。
このとき動作1を終えた右手をクロールの要領で右わき腹に戻します。
この”戻し”の巧拙で初心者とベテランの違いが分かってしまいます。
こういった動作も大切にしましょう。

動作3 ラーイ!
闘志をむき出しにして両手を交差させましょう。
(手のひらを内側に向け、指をまっすぐ伸ばす)
この時の気合の入れ方が相手に対する尊敬の度合いを示します。
アダマンチウムを埋め込んでいる人は忘れずに爪を出しておきましょう。
これが足りないとまず間違いなくアメリカでは左遷されます。
上司の前でやる時は理性を捨て、誠心誠意やりましょう。
ここで野生を開放できない人は人生負け組です。

資料編
模範発声1:(B●)
模範発声2:(ダン●さん)

・模範演技(Wさん)

サモ  ネチャー
ラァーーーイ!!


さあ、アナタも今日からサモネチャライ!


7月30日
<CM考>
最近のCMは怖い。

・赤ん坊をベビーカーに乗せたお母さんがスーパー内を疾走、赤ん坊が暴れて品物を落としまくるスタイリッシュな映像
・雨に濡れた傘を電車の中に持ち込んで振り回すOLの映像

そういうものが垂れ流しにされている。
子供に悪影響は仕方ないとして(それはTVを見せる親が悪い。親の責任100%、TV局の責任0%。)、人に迷惑を与えることに不感症な人間を助長しまいか?。
購買層の心情を掴むことを求める余りモラルを捨てていないか。
(これこそ悪しき資本主義、日本人の嫌いなアメリカ的資本主義理論ではないのか。)

今の日本のモラルの無さ、マナーの悪さはたいしたものだ。
この分野だけは世界に誇れるのではないか。
どこでも平気で携帯を使うし、化粧はするし、座り込むし、大声で仕事/会社の話をするし。
枚挙に暇が無い。

人と人との接点が無く、自分のやりたい放題で生きている人間が多い。
周りが見えていない。
怖い。

CM考2につづく(のか?


7月31日
<ナラヤマブシ考>
うそ。